インヴァストCFDの魅力

7月 18th, 2009 by 未分類

完全取引開始のサービスなので、デモ取引以外での実際の取引を行った方の声を聞くことはできません。
ですが、他社のCFD取引に負けないサービスをインヴァスト証券では約束しています。インヴァストCFDでの売買手数料は全銘柄完全無料です。取扱銘柄ごとの保証金拠出額は一律5%に統一し、投資家に分かりやすいように設定しています。
また、レバレッジ率は一律で全銘柄20倍です。例えば、1万円分の投資が20万円分の資金に変わります。取扱銘柄も22銘柄と多く、株価指数、株価指数先物、金やプラチナ、原油などのコモディティ、スポット取引などを取り扱っています。商品先物では貴金属相場上昇中の折、利益が生じるものと思われます。
また取扱銘柄も名前をだれしもが聞いたことがある銘柄のみを取り扱っているので、安心して取引を行うことができます。その他にも、顧客から集めた資金は証券会社が運用する方法も設けられますが、三井住友銀行へ完全預託しています。インヴァスト証券の万一の破たんのときにも顧客がインヴァストへ預託している資金は全額補償されます。
CFDそのものの最大の魅力はほぼ24時間取引可能ですので、何らかのトラブルや取引に関しての疑問などにもサポートセンターが祝日対応で利用できます。
またシステムの利用方法などや運用状況に関する相談などもインヴァスト証券が培ったノウハウをもった社員が徹底的にサポートしてくれることも魅力の一つです。

くりっく365のFX業者選び

5月 1st, 2009 by 未分類

くりっく365は公的機関による為替取引のサービスですが、その業務を行っている業者は複数あります。取引所が直接サービスを行うケースもあるのですが、多くの場合はくりっく365の業務を委託している業者によってサービスが提供されているのです。では、くりっく365を実際に始める場合、賢い業者選びのポイントとはどのようなものなのでしょうか?
店頭取引の場合、スプレッドやレバレッジなどの、投資効率に直接関係してくるポイントを重視して業者選びをすることがオススメですが、くりっく365の場合、スプレッドはどの業者でも同じですし、レバレッジを重視するなら店頭取引の方が有利なのは言うまでもありません。したがって、この2点は業者選びのポイントにはならないでしょう。そこで注目したいのが、「手数料」の存在です。最近の店頭取引では、ほとんどの業者が取引手数料を無料にしていますが、くりっく365にはいまだに取引手数料が存在しています。また、手数料の金額は業者によって異なりますので、できるだけ安い業者を選んでおきたいところです。さらに、「業者の規模や信用性」にも注目してみます。くりっく365は公的機関によるサービスであるため、信託保全に関しては何の心配もありませんが、それでも口座を開設している業者が倒産したら何かと面倒なことになります。次の業者を探したり、信託保全の手続きをとったりなど、これが面倒くさいものなんですね。したがって、手数料が安く、なおかつ、信用性の高い業者を選んでおくようにしておきましょう。

くりっく365で配信される経済ニュースは?

4月 28th, 2009 by 未分類

FX取引を始めてみると、口座を開設している業者から経済ニュースが定期的に配信されてきます。業者から配信されてくる経済ニュースだけでなく、テレビや新聞の液剤ニュースを細かく分析して取引に活用することは、中級者や上級者を目指す上でとても大切なことになってくるんですよ。また、FX取引に慣れている人は、業者から配信されてくる経済ニュースの「質」で業者を選んでいることもあるほどなのです。したがって、各業者も独自の経済分析を配信したり、より分かりやすい内容で伝えたりなど、利用者の取引の利益につながるよう、様々な工夫をしているのです。
では、くりっく365の場合はどうでしょうか?経済ニュースは配信されるのでしょうか?くりっく365は公的機関による為替取引のサービスですので、何となく、経済ニュースの配信のようなサービスはやっていないと思ってしまいそうですが、くりっく365は、認可を受けた一部の民間の業者によって業務が行われています。いわゆる「業務委託」というやつですね。したがって、くりっく365の大本からは何も配信されてきませんが、業務を委託されている民間の業者から様々な経済ニュースが配信されてきます。送られてくるニュースの内容は、くりっく365の業務を行っている業者によって異なりますので、ご自身に一番適した業者を選んでおけばOKだと思いますよ。
経済ニュースの分析は、初心者の皆さんには難しいことかもしれませんが、慣れてくるとなかなか面白いものですよ。どのようにしてお金が流れるのか、一日でも早く、その仕組みを理解するようにしておきましょう。

くりっく365の信託保全はどうなっているの?

4月 27th, 2009 by 未分類

「信託保全」という言葉、皆さんもすでにご存じのことだと思いますが、FX取引が浸透し始めった頃はずいぶんと注目を浴びたものです。外為法の改正により、私たち個人でもFX取引が可能になってからというもの、証券会社等を通じて為替取引を行うのですが、肝心の業者が倒産したとき、預けている資産が守られる制度があります。それが「信託保全」なのです。以前は、この信託保全は各業者の任意によるものだったので、倒産と同時に証拠金を持ち逃げしたり、証拠金を持ち逃げする目的で計画倒産したりなど、ここにもモラルハザードが起きていたのです。ところが、事態を重く見た政府が信託保全を業者に強制したため、一部の悪徳業者を除いては信託保全の安全性は保証されています。
では、くりっく365の信託保全に関してはどうでしょうか?くりっく365は公的機関によるFX取引のサービスなので、ご想像の通り、信託保全に関しては何も心配する必要はないと考えられます。当たり前ですよね。これで信託保全が保証されていなかったら、政府が国民に詐欺を働いているようなものですから。くりっく365の利用者は高齢者が多いと聞きますが、高齢者の皆さんは資金が潤沢で預ける証拠金の金額も大きいため、やはり公的機関の完璧な信託保全を求めているのでしょう。ただし、誤解のないように言っておきますが、民間の店頭取引でも法律で信託保全を完ぺきにすることが明記されていますので、店頭取引の信託保全は信用できないというのは間違った考え方ですよ。

くりっく365の約定能力

4月 24th, 2009 by 未分類

くりっく365の約定能力について検証してみましょう。約定能力とは、チャート画面の「注文ボタン」をクリックしたとき、「OK」の表示がどれだけスムーズに出るかどうかの能力です。約定能力が低いと、何回クリックしても「OK」の表示が出ずに、イライラするだけでなく、細かいタイミングを狙った注文が出しにくくなってしまいます。
さて、くりっく365の約定能力ですが、残念ながらあまり強いとは言えないのが現状です。そもそも、くりっく365には取引手数料が存在していたり、スプレッドが店頭取引と比較して広かったりなど、デイトレードのような細かい注文には「不向き」な仕組みなんですね。したがって、細かい取引をする必要がない長期トレード派の人に向いているのですが、長期トレードだとわずかな差を狙って取引することも少ないと思いますので、その意味では約定能力が低くても大きな問題ではないかもしれません。
と、ここで、くりっく365の約定能力について面白い話を聞きました。たとえば、1ドル100円10銭の時に注文を出したものの、なかなか約定せず、結局1ドル100円12銭のときに「OK」の表示が出たとしましょう。この場合、この注文は「100円12銭」の時に約定したと思ってしまいそうですが、じつは「100円10銭」でちゃんと注文が出されているのです。つまり、「OK」の表示が出るのが遅かっただけで、注文価格はちゃんと希望通りの価格で通っているんですね。したがって、約定能力が低くても、それほど心配する必要はないことが判明したのです。でも、やっぱりイライラするから注文はスッと通ってほしいものです。